> ゲーム > Nintendo Switch > あつまれ どうぶつの森 > 【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第33回「疑似オン島への野望」

2020.06.07

【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第33回「疑似オン島への野望」

あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第33回「疑似オン島への野望」

どうも、チコ(@gamerchiko)です。あつまれどうぶつの森プレイ日記の第33回です。

前回 → 【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第32回「レア島を探せ!」
次回 → 【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第34回「ヘンタイとの邂逅」

第33回「疑似オン島への野望」

今日もしずえさんからお送りするあつ森プレイ日記の第33回。

今日は特にお知らせはありません!

今日はっていうか今日もなんですけどね!

そんな感じで今日も島民代表生活を営んでいこうと思います。

まずはカブ価の確認。

今日のカブ価はなんと206ベル。一発目にして200ベル台に乗りました…!大儲けというほどの額ではないのですが、買値を確実に上回る額なので売れば必ず利益が出ます。カブは損することが多いので利益が出るだけで嬉しいです。

島民代表の大暴落を期待していた方は残念でしたね。ハッハー!

実は島民代表自身も大暴落を期待していたんですけどね…。とりあえず1勝となりました。

カブ価の上昇に伴い、新しい試みも始めました。

それはトメイ島を開放すること。とりあえずお土産とそれ用のマイデザインを用意してみました。

人格に著しく問題があり、人間関係を維持するのが苦手なため、リアルでもネットでも友達がいないという噂を持つ島民代表ですが、一期一会の交流は好きで、Twitchでスマブラの大会のようなものを開催したり、スプラトゥーンでいろんな人とリグマしたりしていました。とび森のオン島はまさに理想形で、それをあつ森でもやりたい感じです。

具体的にはカブ価が高い時や珍しい来訪者がいる時に島を開放して、会話をしたりしなかったり…各々の作業に没頭したり…人見知りでも気軽に行けるようにし、その様子をTwitchで配信するという感じです。需要あるだろうか…?

島を開放する前に一旦仕立て屋へ。

性懲りもなく今日もあさみさんに話しかけると布地を貰いました。

どうやら家具のリメイクに使えるみたいです。

カンフーシリーズが気に入って仕立て屋には冷やかししかしていないのに申し訳ない…。ありがとうございます…!

島の開放は飛行場で行うことが出来ます。

そういえば平日の昼間だな…。まぁTwitchなら海外の人も見てくれるでしょう…!

インターネットを利用する前に規約を確認する必要があるようです。

わざわざこういうことを書かないといけないとは…。ご時世ですね…。

とび森のオン島は酷かったという噂は聞いたことがあります。最近、ハー○ード大学の研究によって一部解読された碑文によると、物乞いやナンパ、チート…持ち物欄を開けて帰さないなど…なんでもありの魔境だったそうです。

かく言う私も小学生に恐喝される幻覚を見させられたことがあります。事実かどうかは定かではないんですけど。

もちろんノーフレンドなのでパスワードを作ります。

パスワードをTwitchの配信画面に表示することで、それを見た人だけを呼ぶことが出来るというわけです。

長々と説明を受けましたがこれで最後。早速お願いします。

と、思ったら島クリエイターを終了して欲しいとのこと。めんどくせぇ…!

はーい!

しかし、この日の来島者は0人でした。3時間ぐらいずっと一人で釣りしていました。いやつらすぎるだろ…!原因はいろいろありますが一番は私の人徳でしょう。慣れているはずなのですが、改めて考えると悲しくなってきます…。

気を取り直してフォアグラくんの家に行ってみましょう。

話しかけてみるとキツネのお面を貰いました。

斜めに被るのかと思っていたら真正面でした。

最近のDIY枠はとめさんばかりです。

こういうのって満遍なく回るもんだと思っていましたが、6割ぐらいの確率でとめさんになります。

くるぶしくん、とめさん、エレフィンさん、たまにアンソニーの少数精鋭で回している感じです…。アップルなど、1度もDIYしていない住民もちらほらいて、最古参のフリルさんですら未だにやっていないから不思議です…。

ジュリアさんの家に行くとジュリアさんが現代社会に疲れているとの噂が。

エレフィンさんと違ってどこか哀愁があるジュリアさん。口癖のせいなんだろうか…。

最近スクワットさんを取り上げていない気がしたのか、この日はスクワットさんを探していました。

博物館に行くとスクワットさんを発見。

意外とムシにビビるスクワットさん。確かにあまりにも野放ししすぎですよねここ…。

ジンメンカメムシに同情するスクワットさん。寄贈するとこういう話も聞けるんですね。

この島にはサイが二人いることを忘れていました。

しかも、偶然にもスクワットさんと同じエリア。なんだここはサイ園だったのか?

というわけで、また次回です!

前回 → 【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第32回「レア島を探せ!」
次回 → 【あつ森】あつまれ どうぶつの森 プレイ日記 第34回「ヘンタイとの邂逅」

博物館寄贈チェッカーを作りました!

あつ森の博物館に寄贈したもの・寄贈していないものを確認するためのWebアプリ「あつまれ どうぶつの森 博物館寄贈チェッカー」を 作成しました。あまりプログラミングは得意ではないのですがお役に立てたら幸いです。

チコ (@gamerchiko)

岡山在住の23歳。主に中小企業様・ベンチャー企業様のデザイン係、自営業者様・Webディレクター様・制作会社様のパートナーとして、Webサイト制作・デザイン制作をしています。趣味ではモンスターハンターライズで片手剣にドハマり中。多分、学生の頃よりやっています。

仕事依頼はこちら